タイ国際航空が「TGでら夜便」運航再開!セントレア発深夜便でバンコクへひとっ飛び!

「TGでら夜便」でバンコクへひとっ飛び!
新たに運航を再開する深夜便は、2027年1月19日(バンコク到着便は18日)から、週5便(火・水・木・金・土)で運航されます。
運航スケジュール(2027年1月19日以降)
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TG647便(セントレア発バンコク行き)
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セントレア 00:30発 → バンコク 05:10着
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運航曜日:火・水・木・金・土
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TG646便(バンコク発セントレア行き)
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バンコク 11:30発 → セントレア 18:55着
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運航曜日:月・火・水・木・金
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使用機材: B787-8(ロイヤルシルククラス18席、エコノミークラス248席)
これに伴い、既存の午前発デイリー便(TG645/644便)と合わせて、中部-バンコク線は週12便体制となります。

既存の午前発デイリー便スケジュール
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TG645便(セントレア発バンコク行き)
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セントレア 11:00発 → バンコク 15:40着
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運航曜日:毎日
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TG644便(バンコク発セントレア行き)
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バンコク 00:05発 → セントレア 08:00着
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運航曜日:毎日
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使用機材: B787-9(ロイヤルシルククラス30席、エコノミークラス266席)

深夜便ならではの魅力がいっぱい!
セントレア発の深夜便を利用する最大の魅力は、時間を最大限に有効活用できる点です。仕事を終えた後でも空港へ向かい、機内で一泊することで、バンコクには早朝に到着。到着したその日から観光やショッピングを存分に楽しむことができます。限られた滞在時間を無駄なく使いたい方には、まさに理想的なフライトプランです。
また、機内で一夜を過ごすため、現地での宿泊が1泊分不要となり、旅行費用を抑えることができるのも嬉しいポイント。賢く旅を楽しみたい方にとって、見逃せない選択肢となるでしょう。
アジア各地へのアクセスもさらにスムーズに!
「TGでら夜便」の運航再開は、バンコクをハブとするタイ国際航空のグローバルネットワークをさらに強化します。中部地区からビジネス需要の高いインドネシアの首都ジャカルタをはじめ、インドのデリー、バンガロールなど各都市へ、バンコクを経由した同日接続が可能となります。さらに、近年レジャー需要が高まっているベトナム中部のダナンなどへの乗り継ぎも、よりスムーズになることが期待されます。
タイ国際航空は、バンコクを拠点に世界65都市へアクセスを提供しており、今回の深夜便再開により、ビジネスからレジャーまで、より便利で効率的な海外渡航が実現します。
タイ国際航空は1959年の設立以来、「微笑みの国」タイの伝統に育まれたホスピタリティを機内サービスに生かし、お客様をお迎えしています。
▼タイ国際航空公式サイト
http://www.thaiairways.com










