「青鬼VR ブルーベリー量産計画」が東京ドームシティに期間限定で登場!「青鬼祭」も同時開催で盛り上がること間違いなし!

「青鬼VR ブルーベリー量産計画」が東京ドームシティにやってくる!
大人気ホラーゲーム『青鬼』の世界を全身で体感できるフリーローム型VRアトラクション「青鬼VR ブルーベリー量産計画」が、2026年10月23日(金)から東京ドームシティ アトラクションズ ジオポリスB1に期間限定で登場します!
さらに、青鬼シリーズと東京ドームシティ アトラクションズがコラボレーションした大規模イベント「青鬼祭〜ブルーベリーフェスティバル〜」も同時開催され、見逃せない企画が盛りだくさんです。

イベント概要
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施設・サービス名:「青鬼VR ブルーベリー量産計画」および「青鬼祭〜ブルーベリーフェスティバル〜」
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開催期間:2026年10月23日(金)より期間限定開催。「青鬼祭〜ブルーベリーフェスティバル〜」は2026年10月23日(金)〜11月23日(月)
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場所:東京ドームシティ アトラクションズ ジオポリスB1
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料金:料金に関する詳細は2026年9月28日(月)に発表されます。
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チケット・予約:オリジナルコラボチケットの販売が予定されており、詳細は2026年9月28日(月)に発表されます。
見逃せない情報!
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豪華イベント「青鬼祭」:オリジナルコラボチケットの販売や、東京ドームのジオポリス内の各種アトラクションとのコラボレーションが実施されます。さらに、青鬼着ぐるみのグリーティングや、豪華景品がもらえるミニゲームなど、多彩な催しが予定されています。
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詳細発表日:イベントやチケットに関する詳細情報は、2026年9月28日(月)に改めて発表されますので、ぜひチェックしてくださいね!
「青鬼VR ブルーベリー量産計画」とは?
「青鬼VR ブルーベリー量産計画」は、PC、コンシューマー、スマートフォンゲームとして多くの人に親しまれてきた『青鬼』の世界に入り込んだかのような没入感と臨場感を味わえる、シリーズ初のロケーションベースVRアトラクションです。
体験者はVRゴーグルを装着し、空間内を自由に歩き回りながら、迫りくる青鬼を避け、指定されたドリンクを集めてエンディングを目指します。360度全方位から現れる青鬼に、VRならではの深い没入感で圧倒的な臨場感が体験できるでしょう。複数人での同時参加も可能なので、友達や家族との協力プレイも楽しめます。


ストーリー
若者に大人気のエナジードリンク「ベリーブルー」の工場見学に訪れたプレイヤー。しかし、突然のトラブルにより見学ルートが分断され、たどり着いたのは「ベリーブルー」の本当の中身――青鬼たちが徘徊する秘密の研究区画だった……。
アトラクション内容
VR空間を自由に歩き回り、突如現れる青鬼から逃げながらドリンクを集めることで、ゴール時の所持数に応じてエンディングが変化します。
「青鬼VR ブルーベリー量産計画」概要

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プレイ人数:1人~20人(場所によって異なります)
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プレイ時間:10分
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ジャンル:VRホラーパーティゲーム
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対象年齢:小学生以上
公式情報はこちら
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公式Instagram:https://www.instagram.com/aoonivr/
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公式TikTok:https://www.tiktok.com/@aoonivr
『青鬼』とは
2004年にフリーゲームとして誕生した『青鬼』は、その強烈な存在感と緊張感あふれる謎解き要素が注目を集め、ニコニコ動画やYouTubeを中心に瞬く間に話題となりました。その後、スマートフォンアプリ版やリメイク版が次々と登場し、シリーズ累計ダウンロード数は3,400万を突破しています。2024年7月に発売されたSteam®版をきっかけに世界的な注目度も高まり、同時期に発売されたNintendo Switch™版では、ニンテンドーeショップのダウンロードソフトランキングで1位を獲得するなど、PC・コンシューマー領域でも高い人気を誇っています。
株式会社ダイナモアミューズメントについて

株式会社ダイナモアミューズメントは、「誰も感じたことがない『驚き』」をプロデュースする企業です。前身の会社時代を含め、ロケーションベース・エンターテインメントビジネスにおいて25年の豊富な知見を有しています。XR技術を活用し、テーマパークや遊園地、イベント、ライブなどの企画立案からコンテンツ制作、ハードウェア運用、ビジネス展開まで、一貫したサービスを提供しています。










