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累計70万人以上が没入!「動き出す浮世絵展 HIROSHIMA」閉幕、次の舞台は岐阜へ!2027年春には銀座に常設施設も開業予定

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累計70万人以上が没入!「動き出す浮世絵展 HIROSHIMA」閉幕、次の舞台は岐阜へ!2027年春には銀座に常設施設も開業予定

次なる開催地は岐阜!

広島での成功を収めた「動き出す浮世絵展」は、次に岐阜へ上陸します!

【開催概要】

  • 名称:動き出す浮世絵展 GIFU

  • 期間:2026年11月6日(金) 〜 2027年1月11日(月・祝)

  • 会場:岐阜市歴史博物館 1階 特別展示室(岐阜県岐阜市)

岐阜の地で、浮世絵の新たな魅力を発見するチャンスです。ぜひこの機会をお見逃しなく!

2027年春には東京・銀座に常設施設がオープン!

さらに嬉しいニュースとして、2027年春には東京・銀座に初の常設施設「動き出す浮世絵ミュージアム GINZA」のオープンが予定されています。 いつでも浮世絵のデジタルアートの世界に浸れるようになるのは、待ち遠しいですね!

「動き出す浮世絵展 HIROSHIMA」開催情報(終了)

広島で開催された「動き出す浮世絵展 HIROSHIMA」の開催概要は以下の通りでした。

【開催概要】

  • 名称:動き出す浮世絵展 HIROSHIMA

  • 日時:2026年7月18日(土)~2026年9月6日(日)10:00〜18:00

    • 毎週金曜日、土曜日、8月11日(火)、12日(水)、13日(木)は20:00まで

    • 期間中休館日なし

    • 最終⼊場は閉場の30分前まで

  • 会場:NTTクレドホール(基町クレド・パセーラ11階 広島県広島市中区基町6-78)

  • アクセス:

    • 電車:広島電鉄「紙屋町西駅」より徒歩約3分、広島高速交通広島新交通1号線(アストラムライン)「県庁前駅」より直結

    • バス:広島バスセンターより直結

    • 車:JR「広島駅」より約10分、広島空港より約60分

  • 内容:葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国貞など世界的な浮世絵師の作品300点以上をもとに、3DCGアニメーションやプロジェクションマッピングを駆使して大人から子どもまで楽しめるグラフィカルなデジタルアート作品として描き、9つの立体映像空間で浮世絵の世界に没入できるイマーシブ体感型デジタルアートミュージアム。

「動き出す浮世絵展 HIROSHIMA」公式ウェブサイト:
https://www.ukiyoeimmersiveart.com/hiroshima

着物を着た人物が葛飾北斎の赤富士をモチーフにした鮮やかなプロジェクションマッピングを鑑賞している様子を描いた、「動き出す浮世絵展」のポスター

【広島展(終了)チケット情報】

当日券
一般 2,200円
学生(高・大・専門) 1,500円
子ども(4歳以上中学生以下) 700円
シニア(65歳以上) 1,900円
  • 3歳以下は入場無料です。

  • 再入場はできません。

  • お客様都合によるチケット購入後の払い戻し、および券種の変更は出来ません。

  • 当日会場で、学生証や年齢の分かるものをご提示いただく場合があります。

入場料
一般 2,000円
学生(高・大・専門) 1,300円
子ども(4歳以上中学生以下) 600円
シニア(65歳以上) 1,700円
  • 会場にて当日券をご購入の際、障がい者手帳(身体・療育・精神)及び戦傷病者手帳をお持ちの方とその付添いの方1名に適用されます。

  • 手帳または受給者証のご提示がない場合差額をお支払いいただきます。

  • 他優待・クーポンとの併用はできません。

【チケット購入先(終了)】

着物を着た二人の女性が、葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」をモチーフにした巨大な没入型アートを鑑賞している様子。

浮世絵の世界に没入!展示の様子

「動き出す浮世絵展」では、9つの立体映像空間で浮世絵の世界を全身で体感できます。初公開の特別な空間や演出を通じて、浮世絵の芸術的価値だけでなく、当時の暮らしや楽しみなどの江戸文化も分かりやすく解説される展示内容が用意されていました。

青い波とクジラのプロジェクションマッピングが施された空間に立つ女性。

着物を着た女性が、桜と富士山が描かれた壮大なデジタルアートの前に立っています。

着物を着た女性が、壁と床一面に鮮やかな花柄が映し出された没入型デジタルアート空間を歩いている様子を捉えた画像です。

着物を着た女性が、壁と床に色鮮やかな菊の花柄が映し出されたデジタルアートの空間に立っています。

暗闇の中、人物のシルエットが鮮やかなデジタルアート作品を見つめている様子。

着物を着た女性が、壁一面に映し出されたジンベエザメの幻想的なプロジェクションマッピングを鑑賞している様子。

伝統的な浮世絵と富士山をモチーフにした没入型デジタルアート空間で、着物姿の人物が鑑賞している様子。

和服の人物が、浮世絵風のデジタルアートが投影された没入型空間に立つ様子。

暗い回廊を進む人物のシルエットが、壁面と天井に広がる鮮やかな青いデジタルアートの世界に包まれています。

株式会社一旗について

株式会社一旗は、2019年設立のデジタルクリエイティブカンパニーです。アートとテクノロジーを融合させたデジタルコンテンツを提供し、名古屋、東京、大阪、ミラノを拠点に、国内外で80以上のプロジェクションマッピングやイマーシブアートミュージアムなどのイベント・プロジェクトを手掛けています。

「国宝 松本城天守 プロジェクションマッピング」や「マカオ科学センター プロジェクションマッピング」など、数々の実績を誇り、能や歌舞伎といった伝統芸能とホログラフィックスクリーンを融合させたイマーシブショー、文化財を仮想空間に再現したVR/AR/メタバースなど、最先端のデジタル技術と日本の文化観光資源を融合させ、文化観光のDX(デジタルトランスフォーメーション)に挑戦し続けています。

株式会社一旗 公式ウェブサイト:
https://www.hitohata.jp/

YouTubeチャンネル:
https://www.youtube.com/@HITOHATAINC

白地に黒い抽象的な図形と「HITOHATA」の文字が配置されたロゴマークです。

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